Compositor: Akira Sunset
きょうがくるのがこわくて
またねむれなくて
かおいろもさいあくだ
じしんがなくたって
ぜんりょくでやればつたわるはずだって
いつもそんなきもちのわたしだけど
あなたがくれるやさしさに
よりかかってあまえていたのかな
このあしでふみださなくちゃ
もうなみだなんかみせない
ためいきだってつかない
ゆめかなえるそのひまで
つぎになみだながすのは
ひとりじゃなくみんないっしょに
さいこうのけしきをみるときだ
たよりなくてごめんねなんて
もうにどといわないよぜったい
ほんのすこしかもしれない
だけどかくじつに
あゆみはすすんでるんだ
ここまでこれたなら
ごーるがみえなくたってこわくない
わたしのことわたしがしんじなくちゃ
だれがしんじてくれるの
もっとじしんもってじぶんらしく
どんなときもえがおでいよう
もうかなしくなんかないよ
たとえどんなことがあっても
こころはけっしておれない
みらいだけをみつめてる
ふりかえったりはしない
さいこうのおもいでだけつれていこう
とくべつじゃないふつうのおんなのこ
だってかわれるんだぜったい
もうなみだなんかみせない
ためいきだってつかない
ゆめかなえるそのひまで
つぎになみだながすのは
ひとりじゃなくみんないっしょに
さいこうのけしきをみるときだ
たよりなくてごめんねなんて
もうにどといわないよぜったい