Compositor: Hata Aki
いつのまにかきたね
こんなとおいところまで
ああそらはいつものあおいそら
なにもなかったから
なにかつかみたいおもいが
ああみちをつくってくれたのかな
きせきはおこるとしったよ
あのころのぼくらへとおしえてあげたい
あきらめないことがゆめへのてがかりだと
いまだからいってもいいかないいたいね
まよいにゆれるこころそれでもまえをむいて
やまないあめはないとはしってきたよ
だからねさんしゃいみあげればあついたいよう
ひとりからふたりへ
ふたりからみんなのなかに
ああつたわってくれたゆめのこどう
なにもなかったのに
なにができるきがしてたよ
ああだいたんすぎたかなでもがんばれた
きせきがおこったね(きせきが)ほんとうに
なやんでたぼくらへとおしえて(おしえて)あげたい
なげだしたいときこそおおきくかわるときさ
そこにきっとちゃんすがあるからあったから
うごいてないとさがせないやすんでもとまらないで
あけないよるはないとはしってきたね
そうだよさんしゃいいつだってあついたいよう
ひかりゆうきみらいうたにすれば
てれくさいことばだってとどけられるから
おおきなこえで
あきらめないことがゆめへのてがかりだと
いまだからいってもいいかないいたいね
まよいにゆれるこころそれでもまえをむいて
やまないあめはないとはしってきたよ
だからねさんしゃいみあげればあついたいよう
うごいてないとさがせないやすんでもとまらないで
よるがあけたそらにはたいよう