Compositor: Hata Aki
へんかはいつだってさとつぜんのことさ
いつもみなれてるまちにまいおりた
ここはどこだ
ほんとうはどこだ
げんじつはいくつもあるなんかいもぶんきしてる
えらばれてるのかえらんでるのかな
てんしだけだてんしだけ
きみがしってるのはどっち
てんしだっててんしだってまぼろしかも
どのせかいでもあいにきなさい
みつけなさい、わたしを
こころがひかれあってであうはずさ
どのせかいでもあいにきなさい
つながりたいほんのう
いつもいつもしんじてる
きっときみはさがしてくれる
だからねじゆうにとぼうとぼうとぼうとぼう
とんじゃうのさ
しんかがすきなんだよちょうせんしたいよ
できるできないじゃないやってしまうのさ
われはだれだ
ほんとうはだれだ
げんじつのぞんでみるなにどおりだってある
きょうふとときめきをよぞらにうかべて
てんしのどりーむだてんしのどりーむ
あまくてかわいいのはどっち
てんしのうぃんぐだてんしのうぃんぐまぼろしじゃない
まだみらいまでいまわからない
ひとつだけわかってる
きみとはひかれあってであうはずさ
まだみらいまでいまわからない
たしかめたいほんのう
いつもいつもきえないんだ
もっときみとさがしてみたい
みちのそらだってとぼうとぼうとぼうとぼう
とんじゃうのさ
かれんからかれいへとつばさをぬりかえて
ああじくうのかなたへどこでもみつけてぜったい
しょうがないようんめいだから
まだみらいまでいまわからない
ひとつだけわかってる
きみとはひかれあってであうはずさ
どのせかいでもあいにきなさい
みつけなさい、わたしを
こころがひかれあってであうはずさ
どのせかいでもあいにきなさい
つながりたいほんのう
いつもいつもしんじてる
きっときみはさがしてくれる
だからねじゆうにとぼうとぼうとぼうとぼう
とんじゃうのさ