Compositor: Hata Aki
もうゆめをあきらめない
きめたよあきらめない
とどかないきがしたときも
てをのばしてすすんでくだけ
ひとりではしってたはずなのに
いつでもきみがいたと(ずっといっしょに)
わかったらうれしくてなきそうだった
だれもとめることができない
きせつはかわりゆくだからたびだとう
わたしはどこまでもじぶんがみたいばしょ
もとめてとびだして
またきみにあうんだどこかで
ああゆめをおいかける
よろこびとせつなさ
しってるよきみのなみだは
ほうせきよりもきれいだと
めざめたこころはもどれない
こうやへすすむしかない(みらいへと)
わかってるそれでもむねときめいてる
だれもとまることはできない
あたらしいきょうがまたうまれてて
わたしのあしもとにさくはなにウィンクして
とおくへとびだすよ
またあえるよきっとあえるよ
はるのうみあおいなつとあきのたかいそら
うみべにはかぜがおどるふゆのけしき
わすれないどこにいっても
だれもとめることができない
きせつはかわりゆくだからたびだとう
わたしはどこまでもじぶんがみたいばしょ
もとめてとびだして
またきみにあうんだどこかで